できれば全盛期の時に
行ける環境を作ってあげて欲しかったし、
巨人入団を決断する以前に、
ニューヨーク・メッツからの打診も受けていた事実から、
順番を誤った感のある、上原浩治投手。
FA宣言後、着々とメジャー行きの
準備を進めているそうです。
上原投手の実績を見ると、
日本球界最高峰の投手である事には変わりないし、
現在のメジャー投手にひけをとらない事も分かっています。
それでも、ここ最近の調子の波の荒さを知っていると、
絶対的エースだった頃の彼を
メジャーのスラッガーに見せたかった欲求が出るんです。
落ち目だなんて言いたくないけど、
スポーツ選手である以上、
年齢に勝てない部分は否定できないし、
上原投手の凄さを知っていれば知っているほど、
残念で仕方ありません。
でも、上原投手本人の念願だったメジャー行きだし、
選手として大切なモチベーションは、
最高潮に達するでしょうから、もしかしたら、
全盛期を彷彿とさせる投球を見せてくれる可能性もあります。
得意のコントロールで
メジャーの広いストライクゾーンの
外角ギリギリにストレートを放り込み、
異常と表現するくらいに落ちるフォークボールでトドメ。
通用する。通用するよね?
巨人・上原浩治投手(33)が14日、FA宣言し、
スポーツビズパートナーズとマネジメント契約を結んだとの事。
上原FA宣言!大リーグへ「入り口に立てた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081114-00000236-sph-base
学資保険
学生ローン
太陽光発電 しくみ
タグ:
野球
今年一番テレビで見かける機会が多かったと言える、
ロックミュージシャンのDAIGOさん。
ロックミュージシャンという肩書きに違和感があるくらい、
バラエティタレントとしてテレビに出まくっていました。
DAIGOさんの気だるそうな喋り口調は、
本来、だらしない若者を連想させるものですが、
なぜかDAIGOさんからは嫌悪感どころか、
可愛らしさすら感じるんですね。
育ちのよさが滲み出ているせいかとも思いましたが、
それよりももっと分かりやすい言葉は、"純粋"。
そう、良い意味での"子供"を連想させるんですね。
そのDAIGOさんが、持ちネタ(?)である
「うぃっしゅ」が
流行語大賞候補から外れた事について、
正直な感想をブログに書き込みました。
「最近本当にたくさんの人に
流行語大賞いけるんじゃないと言われ
ちょっとその気になりはじめてた自分が
恥ずかしうぃっしゅ(/_\;)」
カッコつけるだけの芸能人なら、
絶対に言わない、"その気になっていた"気持ちを
正直に伝えてくれるところが、
彼の子供的な良いところ。
益々すきになってしまいますね。
それにしても、「うぃっしゅ」ですが、
少なくとも、「よし、よし、よーし!」よりは、
よっぽど、流行語っぽいんですけどね。
「よし、よし、よーし!」って何だ?
『2008 ユーキャン新語・流行語大賞』の
ノミネート60語が10日に発表されたが、
候補から外れたロックミュージシャンのDAIGOが
11日付の公式ブログで
「うぃっしゅが入ってませんでしたあ(≧ω≦)」
と嘆き節だとの事。
DAIGO、流行語にノミネートされずガッカリ「恥ずかしうぃっしゅ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081111-00000033-oric-ent
資格 取得
アトピー 改善
あがり症 予防
タグ:
DAIGO
5億円を騙し取った小室哲哉容疑者。
金額的に実刑は免れないそうですが、
それも致し方ない程の犯罪です。
と、私は思っているんですが、
小室容疑者の犯罪に対する反応は、
皆さんマチマチのようですね。
色々な情報番組やインターネットの書き込みを見ると、
小室容疑者への擁護のニュアンスが読み取れて、
ちょっと気持ち悪いです。
事業を失敗した原因も責任も彼にあるだろうし、
その事で出来てしまった多額の借金を抱えながら、
贅沢な生活を捨てられなかったばかりか、
最後には詐欺で5億円を盗み取ってしまう。
もちろん、完全な他人ですから、
個人的な怒りこそ沸きませんが、
積極的に擁護する理由もありません。
言う人が言えば、
「騙された方も悪い」
と公言する人もいるくらい。
いやいや。
被害者は、知人の関係だったからこそ、
資金繰りに困っている小室容疑者の提案に、
損得抜きで同意したわけです。
その後も、小室容疑者の社会的地位に配慮して、
数年もの間、表沙汰にしてこなかったのに。
その被害者の気持を裏切ったのは、
間違いなく、小室哲哉容疑者。
やっぱり全力で非難される事はあっても、
擁護される理由はないと思います。
さて、小室容疑者のお母さんが、
小室容疑者宛に手紙を送ったそうです。
「すべて素直に話しなさい。謝罪して出直しなさい」
これが全ての結論ですよね。
奥さんのKEIKOさんの存在もそうですが、
家族に恵まれているのが、唯一の救いですね。
音楽プロデューサー小室哲哉容疑者(49)が
著作権の売却話で5億円をだまし取ったとされる事件で、
小室容疑者が
「世間を騒がせ申し訳ない。
生まれ変わって(音楽活動を)やり直したい」
と話していることが10日、分かったとの事。
「生まれ変わってやり直したい」=母親の手紙に涙−小室容疑者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081110-00000059-jij-soci
小室哲哉
医者 乾燥肌 対策
浮気 きっかけ
セカンドライフ ゲーム
坂本竜馬が特別好きでなくても、
大嫌いだと言い切る人は少ないでしょう。
それって、坂本竜馬が愛されている証拠ですよね。
これまでも、映画、ドラマ、舞台、あらゆるメディアで、
多くの役者さんが坂本竜馬を演じてきました。
個人的には、子供の頃、どこかの施設で見た、
大河ドラマ「勝海舟」の藤岡弘さんが印象に残っています。
演じているというよりは、
坂本竜馬は藤岡弘さんと同義だと、
今でも思っています。
主役の勝海舟が途中で役者交代していて、
混乱した覚えがあるのですが、
学校で学んだばかりの坂本竜馬に注目していたので
それほど気になりませんでした。
どこの施設で観たのかな?
「勝海舟」がDVD化していないので、
観ようと思ったら、その施設に行くしかないのに、
全然覚えていない。
さて、製作発表がやたらと早い大河ドラマですが、
来季の「天地人」すら始まっていないのに、
2010年の大河ドラマの話題が入ってきました。
坂本竜馬の生涯を三菱財閥の創業者である
岩崎弥太郎の視点で描く、「竜馬伝」です。
主役の坂本竜馬を演じるのは、
なんと福山雅治さん。
藤岡弘さんとは根本的に作りの違う
男前な坂本竜馬ですね。
でも福山さんのラジオを聴いている人は分かると思いますが、
いろんな意味で男前キャラではないので、
結構ハマリ役かもしれませんね。
ただ、観たいと思っても、2年後の話。
時期尚早だよ、NHKさん。
NHKは6日、2010年の大河ドラマ「龍馬伝」の主役に
歌手・俳優の
福山雅治(39)を起用すると発表したとの事。
福山雅治がNHK大河ドラマ主演!…10年「龍馬伝」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000208-sph-ent
totoBIG ネット購入
資格 取得 メリット
熱帯魚 病気 治療 薬
フードコーディネーター 資格
日本列島に激震を走らせた、
音楽プロデューサー
小室哲哉容疑者の逮捕。
景気が冷え込んでいた90年代において
"ひとりバブル"を経験した長者番付経験者は、
事もあろうに、お金を騙し取った詐欺容疑で、
その人生を転落させました。
5億円という額で考えると、
執行猶予が付く可能性は皆無と言えるでしょうし、
実刑に服する事になるでしょう。
今回の事件は「騙した⇒捕まった」のような、
単純明快な構図ではなくて、
小室氏の人間性を疑う経緯を辿っていた事が、
被害者の訴えから判明しました。
まず、犯行が行われたのは、平成18年。
詐欺の発覚も同時期のようで、
被害者は、小室氏の社会的影響を考慮し、
話し合いでの解決を望んだそうです。
その時の結果が、解決へのきっかけが5億円の返還。
しかし、翌年まで一切の返還は成されず、
逆に平成19年11月、小室氏側が被害者男性に対して、
突然の民事訴訟。
「お金を受け取っていないから、
名誉棄損などの被害金額の一部として、
一億円を支払え」
これに対して当然被害者は反訴、主張が認められ、
5億円に1億円遅延損害金を加えた6億円を
今年の9月30日までに支払うという
和解が成立したのだそうです。
しかし、これも期日までに支払われる事無く、
司法の裁きを受けさせるため、刑事告訴。
騙して、許してもらって、ごまかして、
噛み付いて、また許してもらって、
またごまかして・・・。
被害者男性の忍耐力の強さを評価します。
TM NETWORKのメンバー木根尚登さんが、
小室容疑者の復活を願っていますが、
もう関わらない方が良いのはないでしょうか?
音楽シーンを席巻したヒットメーカーから、
詐欺事件の容疑者に転落した小室哲哉容疑者。
【小室逮捕】「Departureからarrivalへ」 告訴人の訴え原文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000552-san-soci
totoBIG インターネット購入|簡単ネットでサッカーくじ購入
国家資格取得のメリット
タグ:
音楽
てーげー沖縄人の日記について
沖縄人の管理者が沖縄方言を交えながら、てーげー(気楽に)書いています。日常での役立つ情報、旬な芸能・エンターテイメント等のネタなども書いています。てーげーにご覧いただけたら幸いです。